2010年5月14日~(18日)21日までの
ニュージーランド ワイポウアRun&Walk2010 参加ツアー の様子を
参加者からのレポートとして、お届けします!
2010年6月6日の
参加者のコメントを紹介します。
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先日は田植えツアーに参加させていただき本当にありがとうございました。
小学校の特に田植えをした以来でしたが、すごく楽しめました。
田舎(と言っては失礼ですが)は本当に気持ち良いですね!
心が洗われた気持ちがします(笑)
志歩もずっと楽しかったと言っていて、満足そうでした。
また新たな企画などありましたらご連絡ください。
是非また参加したいと思っています。
それではまた。
ありがとうございました!
山崎 晋
志歩
2010年」6月6日の
参加者のコメントを紹介します。
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田植えは小学生にやった以来で、しかも農家ではなく学校の設備の中だったので、全く感じ方が違いました!
大自然の中でやる田植えは本当に気持ちが良くて、普段感じる事の出来ない清々しい気持ちになれました。
昔は虫が大の苦手で(今も苦手ですが)山には虫がいるからと、山に行くことを懸念していた時期もありました。
ですが、生態系を考えると虫も必要な生物◎なくてはならない存在だと思うと虫に対しても不思議といつもとは違う気持ちになりました!
そう、『手のひらを太陽に』を歌い出したくなる感じでしたッ!!
都会と田舎では感じる事が異なり、環境は大事だなと思いました。
自然の中で暮らす人々は皆さん温かくて、優しい気持ちになりました。
参加していた皆さんも、みんなずっと笑顔で素敵な人達でした。
長くなりましたが最後に、、
この度はこのようかなツアーを企画し、お誘いしていただき本当にありがとうございましたッ!また是非次回も参加していきたいです!よろしくお願いします!お疲れ様でした◎
Yさん
2010年6月6日の
参加者のコメントを紹介します。
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自分で育てるものは、大切にしたくなる。そのように感じたツアーでした。
日頃何となく食事をしたり、食材を選ぶ私ですが、その食材を作る人がいて、できた食材は私たち消費者の手に届きます。しかし、届いた食材は、自分の空腹を満たすためだけのものになっていることに改めて気付かされました。
自分の手で育てたとき、当たり前のことに責任を感じるなと思いました。台風に、ダメにされないかな?すくすく育ってくれるかな?とか、思いは様々です。
地球は私たちにいろんな環境を提供してくれています。しかし、私たち人間はそれが当たり前だと思い、自分の欲求を満たすだけになりがちな生活になってはいないでしょうか。私はそのように生きていました。それでいては、何も残らない。残るものは、もっと~したいという、弱い自分自身の欲求だけです。地球に何かかえすものはあるでしょうか。
このエコツアーに参加できて、還元することの大切さを身にしみました。使ったから終わりではないこと。自分の大切なものを生活のなかに増やしながら、私自身も、そして他人や環境にも嬉しいと思えるような手助けができればと思います。
参加できたことに感謝します。どうもありがとうございました。
長谷川 絢
終了しました。次回は2011年9月上旬に行いますが、 春休みのご希望も多いので、2011年3月にも行う可能性があります。
●旅行代金
成田発着おひとり 188,000円(+燃油代など)
関空発着おひとり 178,000円(+燃油代など)
●募集人員
25名/最少催行20名 (成田・関西)
●主な見どころ
※川の民、ビリット村でのホームステイ4泊!
※キナバタンガン川流域の野生生物の観察
※セピロック・オランウータン・
リハビリテーションセンター見学
●昨年の様子は、こちらから(外部blogへリンク)
●行程はこちらから ↓
●毎年恒例の、モデルコースです!
ご興味のある方へ、同様の手配ご相談に応じます。
お気軽にお問い合わせください。
ハイライフ研究所|持続可能な社会をめざすツーリズムの研究
~よりよい生活を考えるために~
大型連休を間近に控えた4月下旬の朝。
新宿駅前に十数名のツアー参加者が集まりました。
てんぷら油のリサイクルバスで行く、体験型エコツアーの出発です。
全行程地産地消の食事付、2泊3日のエコツアー。
新緑の山形県で循環型社会への取り組みを学びます。
受付終了しました。秋のスクールをお楽しみに!
●定員:55名(事前申込み・抽選制)
※原則的に小学生以上の方が対象です。18歳以下の方は、保護者同伴でお申し込みください。
●参加費:高校生以上 15,000円 小学生・中学生8,000円 (税込み、事前振込み)
※参加費に含まれるもの:池袋からの往復バス代・体験プログラム代・保険代・食事(夕食1回・朝食1回・昼食1回)
●当日のスケジュール スクールのお申し込み・お問合せ
詳しくはコチラをご覧下さい。 森の様子はコチラでご覧ください。
●応募締め切り 6月30日(水)
●集合解散場所 集合 池袋サンシャインシティ60文化会館1階バス乗り場
解散 池袋駅西口付近
大好評で終了しました。 ありがとうございました。
今や「有機農業のまち」として全国に名を馳せる小川町。
その先駆者・霜里農場の金子美登さんは40年も前から有機農業に取り組み、メディアにも注目されています。金子さんの農場を見たいという要望が殺到。今、金子さんのお話をお聞きするのが難しくなっています。
また、その隣町のときがわ町で渡邊一美さんが営む“素性のわかるとうふづくり”で知られる「とうふ工房わたなべ」。有機大豆で作られた安全でおいしい豆腐を求め、お店の前には連日のように行列ができ、今では、店売りだけで4億という繁盛振りです。
そして、このツアーは、NPO生活工房「つばさ・游」代表理事・高橋優子さんに現地コーディネートを協力して頂きました。高橋さんは主婦の暮らしの視線から有機農家と消費者を繋いだり、販売の手助け、霜里農場の定例見学会の取りまとめなどを行っています。
有機農業の第一人者、そして、有機農業を支える人たちに会いに行きませんか?
■募集人数 限定40名(最少催行人員:20名)
■募集期間 3月25日~6月25日
(定員になりましたら締め切りますのでご了承ください)
■行程
08:00 新宿駅西口 集合・出発
※往復の車中 オリジナルDVD上映などプログラムあり
10:30 とうふ工房わたなべ(渡邊一美さんのお話と試食)
12:30 下里分校(昼食:べりカフェ謹製有機弁当)
13:30 霜里農場(金子美登さんのお話と見学)
16:30 見学会終了
19:00 新宿駅西口 到着・解散
※交通状況などの事由により行程が変更する場合もあります。ご了承ください。
※NPO生活工房「つばさ・游」代表理事 高橋優子さんに
コーディネートをご協力いただきました。
終了しました!
多感な少年・少女期に、子どもたちがどんな環境で育つか、どんな体験ができるかはとても大切です。都会と親元を離れて、一年間豊かな環境とあたたかい人間関係に包まれて協力する力や自立心を養う、そんな場所が伊那市新山にあります。ご家族で見に行きませんか。子どもだけ、大人だけでも参加OKです。
○参加費
大人 9,000 円 (小人のみ、大人のみ参加も可)
小人 7,000 円 (小学生以下)
※兄弟参加は1,000円引き
※朝食1回、昼食1回、夕食1回、天ぷらバス(新宿発着)、上記プログラム、入浴代、保険料を含む。
※1日目の昼食はご持参ください。
※宿泊時は寝袋が必要となります。お持ちでない方は、500円でお貸しします。
○募集人員
定員40名 (最少催行人員20名)
○プログラム
新山の宝探しと子どもの育ちを考える会
(山村留学準備のフィールドワークとワークショップ)
・7/3(土)
1:30~4:30 フィールドワーク
「虫とり、川あそびなど子どもたちが育つ上での環境資源をさぐる」
6:00~8:00 地域の人との交流会(宿泊:伊那谷自然楽校)
・7/4(日)
9:00~12:00 ワークショップ
「新山たからマップづくり」
【企画協力】
新山保育園、小学校を考える会