投票率80%超! スウェーデン総選挙体感 スタディツアー2018

海外ツアー2018/06/08

2018年9月、スウェーデンは4年振りの総選挙!日本と違って、国会、県議会、市議会のすべてが全国で同じ日に行われます。スウェーデンの投票率は80%以上。日本人がよくびっくるするこですが、スウェーデンの人はそれでまだ不満です。私が住むウプサラ市は市民の中から「民主主義大使」を募って、投票率をもっとあげようと努力しています。

4年に1回しかない、スウェーデンの民主主義を知るこの絶好の機会にスウェーデンに来てみませんか。選挙キャンペーン、ディベート、 教育、メディアのあり方などを日本と比較しながら市民の視点で紹介していきます。現地での視察プログラムの全行程にガイド・通訳として同行します。 スウェーデンと私の住む町ウプサラへようこそ!

レーナ・リンダル(Lena Lindahl)

持続可能なスウェーデン協会、理事、日本代表。2000年〜2003年、スウェーデン生まれの環境教育団体、ナチュラル・ステップの日本での設立に関わる。2002年以来「持続可能なスウェーデン・ツアー」の日本側コーディネーターと通訳を務める。2005年以来、持続可能なスウェーデン協会 日本代表、2010年に理事就任。現在、スウェーデンと日本を行き来しながら、サステナビリティの分野で学び合いの交流を促進する事業を行い、多くの協力者と連携しながら企画から実施までのプロデューサーとして活躍している。

<ご参考>
スウェーデンの選挙と民主主義 2018年(レーナ・リンダルさんのブログ)はこちら

ウプサラを紹介するInstagram

■日程:2018年9月5日(水)~ 現地解散 9月11日(火)7日間
・・・・・・・・・  ・・・・・(日本帰着 9月12日(水)8日間)

■場所:スウェーデン(ウプサラ)

■スケジュール(予定)
ちらし表 、 ちらし裏(日程)
※上記行程、利用推奨航空便、交通機関、及び発着時刻等は変更になる場合があります。予めご了承ください。

■現地参加費用
238,000円(ストックホルム集合・解散)
*料金に含まれているもの:宿泊代(シングルルーム利用)、視察、など日程表記載の内容。 

*料金に含まれていないもの:海外航空券、海外旅行傷害保険、チップ、記載でない観光地の入場料・食事・交通費、個人的費用など。

<航空券の手配について>
現地参加費用(238,000円)に海外航空券、燃油サーチャージ、空港諸税等は含まれていません。手配ご希望の方には、参加申込後、当該海外航空券をご案内いたします。(マイレージ利用やご自身で航空券をご手配される方は、できるだけ同便をご利用ください。別便になる場合は集合・解散場所までの移動手段はご本人でのご負担、手配となりますが、まずはご相談ください。)
【参考:上記行程航空券費用 4月末現在:130,000円〜/TAX別】
※現地参加費用に含まれるもの:宿泊代(1名1室)、視察費、通訳費など。

■食事条件 朝6回付(機内食は含まず)

■利用ホテル ベストウェスタン スババ/ウプサラ

■募集人員  12名(最少催行人員6名)※添乗員は10名以上時あり。

■企画主催:NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン
■企画協力:合同会社Connect Japan
■旅行企画・実施 株式会社 旅倶楽部
■受託販売・現地プログラム企画 有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>

(さらに…)

夏休み 親子で楽しむ自然農法体験スタディツアー

国内ツアー2018/06/08

夏休み 親子で楽しむ自然農法体験スタディツアー
~「京丹後 自然耕房あおき」の在来種と固定種野菜の畑での生き物観察~

  

畑しごとを手伝い、できたて野菜を食べる、
生きもの観察をする(夏休みの宿題にもなるよう、指導もします!)
ホテルでは、ゆっくり、河野武平、山本朝子先生による野菜と種のはなし、
料理のはなしを聞きましょう!

<参加特典>
① 3セミナー受講 小学校3年以上の子どもさんにもわかるようにお話します。
◆野菜作りの現場から穀物を語る・・・山本朝子(1)車中セミナ
(森の木の実や果実に代わり、田んぼや畑でコメや小麦を作り、豆を育てる・・・
木々の若芽や花蕾のような野菜を育てる、サバンナに降り立ったサルの知恵)

◆オーガニック野菜の価値・・・河野武平(2)
(なぜオーガニック農業が日本で必要なのか?
有機農業、オーガニック農業、自然農法などの考え方と大まかな歴史)

◆種から献立まで‥すべてを継続可能な命の糧に・・・山本朝子(3)
(農法だけオーガニックに質しても、種子のDNA自体が不正ならば?
食べ方を違えたら?)

※講師やセミナー内容は変更の可能性があります

② 自然耕房あおき「はたけ家族」資格が取得できます。

=はたけ家族(入会権資格)について=
「はたけ家族」は、自然耕房あおき(やその仲間の生産者)で育つ野菜や
その他農産物、農産加工品を家族の一員として継続的に食べる権利を有する、
いわば、シンボリックな村落共同体のようなもの。
既存の村落の様に地理的に特定されるものではなく、心の村落共同体と
いうべきつながりで、村民(はたけ家族)は、全国に散らばってはいますが、
共に耕し、良きときにも、悪しきときも共に支え合う、生産という行為にも
主体的に参加し、いのちを繋ぐ食生活自体を共有するのです。

自然耕房あおきは、ツアーが終わるころには、皆のふるさとになるでしょう、
そして、きっと、次の休みはまた帰るね!そんな約束ができるはず・・・。

はたけ家族は、自律的に、一年に4~5回、農作業を経験するチャンスが得られます。
宿泊場所として、賃貸農家住宅の準備を進めています。

■日程 2018年8月21日(火)~22日(水)1泊2日

■場所 【京都駅集合・解散】京丹後地域訪問

■スケジュール
<1日目 8月21日(火)>
10:00 京都駅集合
・・・・・・・車中セミナー (1)山本朝子
・・・・・・・現地到着後  奥大野公民館にて、開催宣言諸注意
・・・・・・・ランチ(オーガニックランチボックス:グレインオリジナル)
・・・・・・・農作業着に着替え
14:00 農作業と生きもの観察①
・・・・・・・作業中 お話  青木美恵&他スタッフ、河野武平
16:00 終了 着替え 荷物まとめ
17:00 ホテルチェックイン 各自 入浴、休憩
18:00 お楽しみの夕食
19:00 セミナー  (2)河野武平 (3)山本朝子

<2日目 8月22日(水)>
5:00  起床、農作業着に着替え
5:30  徒歩にて圃場へ
・・・・・・・生きもの観察 軽い農作業②
7:00  朝食
9:00  チェックアウト
・・・・・・・奥大野公民館へ
・・・・・・・農作業 生きもの観察③
・・・・・・・夏休みの宿題サポートなど
12:00  昼食
・・・・・・・近隣農家見学(梅本農園、田中農園、エチエ農産など)
15:00  出発
17:00  京都駅解散

■参加費
おとな 28,000円  こども(小学生以下) 18,000円

~食事と宿泊~
朝食1回、昼食2回、夕食1回含む (野菜はすべて自然耕房あおき生産物、そのほか有機食材)
宿泊は、京丹後ホテル セントラーレ 4名一室利用。

 

■主催  NPO法人グレインズ・イニシアティブ
■協力 一般社団法人フードトラストプロジェクト
・・・・・・・「暮らしとビジネスを考えるソーシャルイノベーションセミナー100」
・・・・・・・一般社団法人シーズオブライフ
■旅行企画・実施 有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>
・・・・・・・・・・・・・・・・ ・埼玉県知事登録旅行業第2-1198号 ANTA正会員

TNFキッズネイチャースクール2018春・夏

国内ツアー2018/05/15

THE NORTH FACE KIDS NATURE SCHOOL 2018 春・夏

※弊社ではこのような国内の旅行企画・実施も取り扱っております。
ご興味のある方は お気軽に、お問合せください。

 

各イベントの詳細 や お申し込み方法については → こちらから

協力:株式会社ゴールドウイン
企画/運営:有限会社 ビーネイチャー
旅行企画・実施:有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>

 

国際自然大学校ニュージーランドキャンプ

海外ツアー2018/05/15

※本ツアーはNPO法人国際自然大学校が運営協力するツアーです。

ニュージーランドの先住民マオリは古くから自然を大切にし、様々な知恵や恩恵を受けてきました。
“環境先進国”と呼ばれるニュージーランドの成り立ちはマオリ文化がポイント。
そして、滞在するノースランドはマオリによって大切に守られた美しい自然に出会える場所。
そんな自然の中で、彼らの文化や自然に対する考え方に触れることで、
日本の自然や社会についてふりかえるきっかけを作ります。

<事前説明会>
①5/12(土)  終了しました
②6/16(土) 13:25~ 国立青少年オリンピック記念センターにて
③7/14(土) 13:25~ 地球環境パートナーシッププラザGEOCにて

<本ツアー>
【日程】2018年8月16日(木)~23日(木) 6泊8日
【渡航先】ニュージーランド北島(オークランド、ホキアンガ、マタコヘ)
【対象】小4~高校生
【定員】20名(最少催行10名)
【旅行代金】350,000円
【申込締切】7/16(月)

説明会へのお申込み と 本ツアーの詳細については → こちらから

旅行企画・実施 株式会社 旅倶楽部
受託販売・現地プログラム企画 有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>
運営協力 NPO法人国際自然大学校

 

 

タカコナカムラと訪ねる 伊豆大島伝統海塩「海の精」日帰りツアー

国内ツアー2018/04/27

日本の塩作りと発酵を学ぼう

「海の精」は、日本の伝統的な製法と本来の塩の成分を継承した日本を代表する伝統海塩です。

伊豆大島の太陽と風と火の力を使い、惜しみない手間をかけて丁寧に作られています。
塩は、発酵食や安全な食の基本になる調味料。実際に海水をくみ上げて塩にする行程を見学する、
塩作りをまるごと学ぶツアーです。

二カ所の塩作りを視察し、伊豆大島を代表する発酵食「くさや」の工場も視察します。
こだわりの調味料や梅干し、漬物がなぜ、「海の精」の塩を選び続けてきたのか?
その秘密にも迫ってみましょう。

◆日時 2018年6月23日(土)日帰り

◆集合場所&時間 8:00 東京竹芝桟橋集合

◆参加費  (一般)28,000円(税込) / (協会員割引)26,000円(税込)
※集合場所までの交通費は各自ご負担ください。※金額は最終人数により、変更になる場合があります。

<料金に含まれているもの> ジェット船代、昼食代、保険代など
※集合・解散場所までの交通費は各自ご負担ください。

◆スケジュール詳細やお申込は、こちらから → ここから

◆最小催行 20名

2018南ドイツ自然エネルギースタディツアー

海外ツアー2018/04/14

※本ツアーは(NPO)環境ネットワーク埼玉 が発案し、
(有)リボーンが実施・運営する受注型企画旅行です。

■日程 2018年6月26日(火)~ 7月4日(水)9日間

■場所 ドイツ(黒い森周辺、フュッセン、ミュンヘン)

■スケジュールとその他詳細
0626南ドイツオーストリア受注型企画旅行0425

※弊社ではこのような受注型企画旅行も取り扱っております。
興味のある方は お気軽に、お問合せください。

2018北イタリアスローフードツアー

海外ツアー2018/04/14

※本ツアーは(NPO)生活工房つばさ・遊 が発案し、
(有)リボーンが実施・運営する受注型企画旅行です。

日程 2018年6月10日(日)~ 6月17日(日)8日間

場所 イタリア(ミラノ、ピエモンテ)

スケジュールとその他詳細
0610北イタリア2018受注型企画旅行0425

※弊社ではこのような受注型企画旅行も取り扱っております。
興味のある方は お気軽に、お問合せください。

ふくしまオーガニックコットンプロジェクト2017報告会

イベント2018/04/14

東日本大震災を契機として、福島県いわき市を中心として始まった「ふくしま
オーガニックコットンプロジェクト」では、環境に配慮した有機農業で在来種の
コットンを育てる取り組みを続けています。この取り組みには首都圏をはじめと
するたくさんの方々にお力添え頂いています。
2017年度の栽培からものづくりに至る事業の進捗を改めてご報告させて頂くと
共に、これからの計画を共有させて頂く場を設けます。是非、ご参加ください。

■日時  平成30年5月10日 14:00~17:00

■場所  地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
※※※※東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F)

■対象 どなたでも参加可能

■定員 80名

■参加費 無料

■申込方法 メールにて   the-people@email.plala.or.jp

※報告会終了後、別会場にて懇親会を予定しています。
興味のある方は申込時、あわせて問合せください。

森里海会議 in 南三陸スタディツアー

国内ツアー2018/04/09

大事なお知らせ】=============================
5月8~9日の朝まで
「申込フォーム」の不調により、利用出来ないケースが発生しておりました。

現在は、無事に復旧し 利用可能となっております。
お手数・ご心配をおかけし、誠に申し訳ございませんでした。

その他、ご不明な点がありましたら、ご連絡ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
======================================

■日程 : 2018年6月2日(土)~3日(日) 2日間
■集合(解散)場所・時刻 :東北新幹線くりこま高原駅 10:00集合
■現地研修会スタディツアー参加費用 お一人 25,000円
<費用に含まれるもの>宿泊代(相部屋朝夕2食付)、研修会用貸切バス代、視察費、昼食1回、消費税込
<費用に含まれないもの>集合解散場所までの交通費(東北新幹線代等)、その他個人的費用
※シングルルーム利用希望者は、追加費用お一人5,000円(数に限りがあります。)

■定員:40名 (最少催行人員30名)
※講演や視察の学びの収穫や参加者同士の交流を深めるために定員を少なく設定しています
※ご希望の方は早めに、下記申込フォームよりお申込みください。(先着順)

-南三陸で森・里・海を繋ぐ。志を持った人を繋ぐ。未来に繋ぐ-

2017年12月に開催された『森里海会議2017』で、私たちは、森・里・海、そしてそれらを繋ぐ川の連環が、環境保護の観点からも、心豊かな暮らしを送る上でも、とても大切なことなのだということに気づきました。さらに、あの会議は、森・里・海、それぞれのフィールドを守り残すために個々に頑張ってきた方々を“点”から“線”にネットワークするという出会いの場でもありました。

2018年、私たちは、“点”から“線”へ、さらに“面”へ…と、あの会議で得たコンセプトをより多くの人々に発信していくため、様々なセミナーイベントを引き続き開催して参ります。さらに、志を同じくする方々とのネットワークを強化し、森里海の循環に繋がる様々な“モノ(商品)”や“コト(活動)”にスポットを当てていきます。この一連の活動の中で採択された商品や活動は、2018年9月開催の『オーガニックライフスタイルEXPO』の「森里海会議ブース」において展示するとともに、EXPO終了後も、「森里海会議商品カタログ」に掲載して継続的に紹介していく予定です。地域の環境に配慮したこれらの商品や活動は、SDGsの観点からも、2020年のインバウンド需要に備えるためにも、大変重要なテーマで、多くの小売店及び外食産業関係者からも注目されることになるでしょう。

その第一弾の舞台となるのが、南三陸です。宮城県南三陸町は全域が分水嶺の内側に囲まれた地形で、森里海の恵みが豊かな町。一次産業を主要産業とする同町の源泉は、面積の77%を占める山林からもたらされています。森が育むミネラルや栄養分をたっぷり含んだ水は、川や水田を潤し、さらには海に注ぎ込み、牡蠣やホタテをはじめとする水産資源の貴重な栄養分となるのです。このことは、“山に樹を植える漁師”として世界的に有名は、畠山重篤さんの活動によっても知られている通りです。

森林資源の適切な管理と利用は、里や海の豊かな恵みに繋がります。東日本大震災では多大な被害を受けましたが、その復興にあたり、「南三陸バイオマス産業都市構想」を策定。町内の団体がそれぞれFSC®FM(forest management)認証FSC®CoC(Chain of Custody:加工流通過程の管理)認証、およびASC養殖場認証ASC CoC認証を取得しました。山と海の2つの国際認証を取得した団体が両方存在する自治体は、日本初。世界的にも稀有な事例です。

今回のツアーでは、まず、「フェアウッド」によって森を育て家具を造っている佐藤岳利さんのご案内で栗駒を訪ね、森林保護と林業と家具作りの現場を視察。その後、南三陸に移動して、海のエコラベルASC認証取得の現場を視察します。さらに、夜は、宿泊施設「いりやど」において、「森里海会議」の主催者である徳江倫明・渡邊智恵子、そして、FSC・AFC認証に関わった地元の方々などとともに、じっくりと意見交換会・交流会を行います。そして2日目となる翌日は、畠山重篤さん率いる「NPO法人森は海の恋人」が開催する植樹祭に参加。今年は30周年という大きな節目を迎える記念すべき植樹祭になります。

森里海の連環を肌で感じ、様々なフィールドのキーマン達と車座になって意見交換を行い、これからの環境保護の在り方と、そのためのビジネス構築について、皆様とともに考えていける機会になれば幸いです。

■スケジュール(予定)
<1日目>
[参考:東京発7:56<はやぶさ103号>くりこま高原9:59着]
10:15 くりこま高原駅出発後の車中(FTP徳江代表、参加者紹介など)
10:45 栗原木材(株)製材所視察、大場代表説明、ワイス・ワイス佐藤代表を含めて昼食交流会 14:00
15:30 南三陸町志津川湾周辺(海のエコラベルASC認証取得の現場視察)16:30
17:00 まなびの里 いりやど(休憩、夕食)
19:00 まなびの里 いりやど(FSC、AFC認証を含め主催者、地元から事例紹介、意見交換会)21:00 終了
<2日目>
08:00 宿舎出発後の車中(車内レクチャー等)
09:00 ひこばえの森交流センター(一般社団法人森は海の恋人主催30周年記念植樹祭参加)12:00
12:45 気仙沼港周辺 (昼食等自由時間)14:30
16:00 くりこま高原駅(到着後解散予定)
[参考:くりこま高原発16:57<はやぶさ110号>東京18:56着]
※天候や現地の状況により、内容が変更になる場合があります。

主催:一般社団法人フードトラストプロジェクト
共催:一般財団法人森から海へ、一般財団法人22世紀に残すもの
協力:ワイス・ワイス株式会社、一般社団法人サスティナビリティセンター、結アソシエイトほか
旅行企画・実施:有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク> 埼玉県知事登録旅行業第2-1198号 ANTA正会員

【お申込にあたり】
※お一人様部屋利用希望の方は、その旨、申込フォームの備考欄にご記入ください。
(相部屋利用で、同室希望者がいらっしゃる場合も、お知らせください。)

伊/仏 オーガニックマーケットスタディツアー報告会

イベント2018/03/17

(社)フードトラストプロジェクト 及び (有)リボーン〈エコツーリズム・ネットワーク〉は、2017年10月14日~23日の10日間、イタリアとフランスへのオーガニックマーケットスタディツアーを催行致しました。

このたび、ツアー参加者が再び集い、それぞれの視点からの“気づき”を語り合うとともに、ツアーで学んだ内容をより多くの方々と分かちあい、日本のオーガニックマーケット活性につながるヒントとアイディアを浮き彫りにしていくための報告会を、下記の通り開催する運びとなりました。

ツアーに参加なさらなかった方で、「欧州オーガニックマーケットの最新事情を知り、自分のビジネスに役立てたい」とご興味をお持ちの方々(小売店関係者・外食産業関係者・流通業者・農業生産者・オーガニックに興味のある学生さん等)もご参加いただけます。お席に限りがありますので、参加ご希望の方はどうぞお早めにお申込ください。

◆日時:2018年4月20日(金)17:30 開場

18:00~20:30(質疑応答・意見交換:20:00~20:30)

◆場所:プレイスW  東京都千代田区九段北4-3-26 政文堂ビル1F
(市ヶ谷駅より徒歩8分/2Fは株式会社ヴォンエルフ)

◆参加費 : 一般3,500円(税込)/ メルマガ会員(※)3,000円(税込)

※一般社団法人フードトラストプロジェクトのメルマガ『オーガニック通信』に読者登録なさった方
⇒これから読者登録なさる方も、今回から会員料金を適応させていただきます。

 

◆定員:50名(定員になり次第締め切らせていただきます。)

◆その他詳細 と 申し込みは → こちらから

 

 

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