天ぷらバス2017年実績表

レポート2018/02/03

2017年の天ぷらバスプロジェクトの実績を報告します。天ぷらバスを運行することで、カーボンオフセットへの取り組みは、ご支持いただく皆さんと一緒に継続していきますので、今後もよろしくお願いします。

■走行実績
天ぷらバス(小型)6,350km
天ぷらバス(大型)10,633km
合計       16,983km

■BDF給油量       CO2削減量(廃食油ゴミ削減量)
天ぷらバス(小型)1,275L→3,341kg (1,416kg)
天ぷらバス(大型)3,679L→9,639kg (9,639kg)
合計       4,954L→12,980kg (11,055kg)

日本国内を約17,000km 旅し、廃食油(ゴミ)を約12トン再利用し、
CO2を約13トン削減したことになります。

上記は環境省のHPに載っていた軽油のCo2削減計算に基づき算出。
環境省 PDF https://www.env.go.jp/council/16pol-ear/y164-04/mat04.pdf

■2017年の主な天ぷらバス利用団体(ツアー)

おてんとSUN企業組合
NPO法人ザ・ピープル
株式会社アバンティ
NPO法人響
パタゴニア日本支社
大地を守る会
ヤマキ醸造顧客有志会
東大附属中学校
武蔵野大学実践エコツーリズム集中講座
徳島地域エネルギー
一社フードトラストプロジェクト
武蔵野市
NPO法人広野わいわいプロジェクト
寺田本家・お蔵フェスタツアー
市民電力連絡会
ワーカーズコープ
住友林業株式会社
あぐりワーカーズ
株式会社プレシーズ
カシオ計算機株式会社
エコ×エネ体験ツアー
こどもリクチュールくらぶ
世田谷区
墨田区
ときがわ町都市農山村交流協議会
株式会社日清製粉
ふくしまオーガニックコットンボランティアツアー
ほか

臨時休業日のお知らせ

お知らせ2018/01/21

弊社代表取締役の母壹岐郁子儀 享年88歳で逝去いたしました。

ここに謹んでご通知申し上げますとともに、生前はご厚情にあずかり誠にありがたく厚く御礼申し上げます。

つきましては通夜・葬儀が行われますのでお知らせ申し上げます。

通夜 平成30年1月22日(月) 18時から
葬儀 平成30年1月23日(火) 11時から

会場 まごころ斎場たまゆら 油津会館
宮崎県日南市油津3-12-2 電話 0120-07-0911
(誠に勝手ながら ご香典、ご弔電などのお気遣いは堅くご辞退させて戴きます。 )

なお、通夜・葬儀のため下記の期間お休み致します。

◆ 臨時休業日
平成30年1月22日(月)~23日(火)

臨時休業期間中のお申込み・お問合せについては、1月24日(水)以降、随時ご連絡させて頂きます。

誠に申し訳ありませんが、どうぞご了承ください。
今後も変わらぬご厚誼のほど宜しくお願い申し上げます。

有限会社リボーン 代表取締役 壹岐健一郎

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「寺田本家お蔵フェスタ」直行天ぷらバス

国内ツアー2018/01/19

~満員御礼~

追加1台を含め、全3台バスは満席になりました★

現在は、キャンセル待ちでの受付になります。(追加のバスは通常のバスになります)

毎年恒例の「お蔵フェスタ」が3月25日(日)に発酵の町・千葉県神崎町で開催されます。
発酵文化のまち神崎、寺田本家と仁勇鍋店周辺の街道全体が会場となり、賑やかで楽しいお祭りです。
中心となるのが自然酒の寺田本家ですが、お酒はもちろん、貴重な発酵食品や農産物など一日があっという間に過ぎてしまいます。
新宿駅西口発着で天ぷらバスを運行しますが、試飲のあと、ほろ酔い気分で神崎から新宿まで直行できるため、おかげ様で毎回満員になっています。
ご希望の方は早めにお申し込みください!

■日程
2018年3月25日(日)日帰り

■場所
【新宿発着】千葉県神崎町 寺田本家など

■参加費用
お一人 5,500円(大人/小人共通)
※新宿神崎往復バス代、雑費として。
※現地での飲食、各体験プログラム費用は含まれていません。

■行程
07:40 新宿駅西口集合
08:00 新宿駅西口出発
(お蔵フェスタのオススメ情報のお知らせや、寺田本家が過去に取材された映像の車中上映など)
10:00 お蔵フェスタ会場・大型バス専用駐車場(河川敷)到着
(到着後自由行動。14:30から乗車可能)
15:30 お蔵フェスタ会場・大型バス専用駐車場 集合/出発
18:00 新宿駅西口到着/解散予定
※天候や交通状況などの事由により内容を変更する場合もあります。

■募集人数
天ぷらバス2台(各号車45名) ※最少催行人員は各号車30名
※先着順。定員になり次第、受付終了となります。

■注意事項
(1)お申込み後、集合場所・持ち物・振込先を明記した最終のご案内を送付させていただきます。
(2)指定した期日までにご入金のない場合、キャンセルとみなさせていただきますのでご了承ください。
(3)バスの座席は、ツアー集合場所にて受付を行っていただいた後、バスの入口に貼り出している座席表をご覧いただき、決められた座席にお座りいただきます。座席の事前指定は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。
(4)2名でお申し込みの場合はお隣同士、3名以上でお申し込みの場合は席が離れないようできるだけ配慮させていただきますので、代表者様が人数分まとめてお申込みください。バラバラでのお申込みの場合、対応できない可能性がありますのでご了承ください。

■協力
寺田本家 トージバ 発酵の里神崎 月のとうふ 福ちゃんのパン

 

■過去のお蔵フェスタの様子

試飲コーナー

ぽかぽか醗酵足湯

お蔵見学ツアー

お蔵フェスタのお楽しみ“どぶろく”

※ホームページ内の写真は全てイメージです。

新年のご挨拶

お知らせ2018/01/01
2017年の旅の軌跡を振り返り

2017年東京都新宿区からさいたま市にオフィスを移して1年間が過ぎました。

エコツアーを得意とする旅行会社として16年事業を継続させていただき、時代が求めているのは持続可能な社会の作り方、生き方を知ることであり、それを体験的に学べるツアーを提供できる旅行会社の必要性を実感しました。
多種多様で大量の旅行需要に応えるのは大手旅行会社やネットビジネスによるチケット販売業者にお任せして、弊社は関係性を大切にする顔の見える顧客からの期待に応えられる存在であるために、これまで以上に業務内容を絞り込みました。その主なツアーは以下の通りです。

1月 東松島市デンマーク交流
2月 フランス、ドイツ オーガニック市場視察 BIOFACH
3月 アメリカ西海岸オーガニック市場視察 エディブルスクールヤード
発酵の郷神崎町「寺田本家お蔵フェスタ」直行天ぷらバス運行
4月 福島県いわき市オーガニックコットン栽培ボランティア 新入社員研修
5月  福島県いわき市オーガニックコットン栽培ボランティア CSR
6月 イギリス IETインクレディブルエディブルトッドモーデン視察
7月 オーガニックライフスタイルEXPO東京フォーラム出展、ツアー同窓会
8月 福島県いわき市広野町武蔵野大学実践エコツーリズム合宿
9月 京都、奈良、群馬他オーガニックスタディーツアー
10月 北海道アニマルウェルフェアスタディーツアー
イタリア、フランス オーガニック市場視察
11月 愛知県日間賀島三河醸しツアー
12月 【インバウンド】デンマークオーガニック食品宅配会社発酵の町視察
エコキッズ探検隊エコプロ会場内エコツアー運営

 

そして、 天ぷらバス(BDF廃食油再生燃料利用)は2017年も学校、行政、企業、NGOの皆様にご利用いただき、合計走行距離は 17,442km、使用したBDFは5,054Lでした。〔2016年実績 20,306km 5,812L〕

国内、海外ツアーや天ぷらバスをご利用いただいた皆様に心からお礼を申し上げます。

2018年の旅への誘い

リボーンの2018年はシチリア島(イタリア)から始まります。
「すべては関係性の問題だ。人と人、人と自然、その関係性の根底に食というものがあるはずだ。・・・スローフードとは口から入れる食べ物を通じて、自分と世界との関係をゆっくり問い直すことにほかならない。自分と友、家族、社会、自然、地球全体、迷宮を飛び越え、新たな世界を見出す・・・」
(「スローフードな人生!イタリアの食卓から始まる」島村菜津著)
まさにこの書籍の発売がリボーン創業の2000年でした。
島村さんをはじめ多くの方々から薦められてオーガニックな暮らしを提案するための新たな材料の仕込みは異文化溢れる美食の島シチリア島です。

北欧のラテン系とも言われる陽気なデンマーク人との交流、学びを求めてデンマークへの旅も継続します。有機農業、再生可能エネルギー、教育、福祉等持続可能な社会に欠かせないテーマが凝縮されたまさに先進国の社会学校フォルケホイスコーレや農業大学校、森の幼稚園も訪ねます。

そして、リボーンのコンセプト誕生の地ニュージーランドに再び通い始めます。縄文杉と森の神「タネ・マフタ」姉妹木提携記念ツアーとして、毎年、屋久島の中高生をホームステイプログラムに案内していましたが、2018年は大人のプログラムを再開する予定です。

まだまだあります。

アメリカ西海岸(サンフランシスコ、ポートランド、シアトルほか)
イギリス中西部(トッドモーデン、シェフィールド、ブリストルほか)
フランス(南部ムアンサルトゥー、パリほか)
ドイツ南部(ミュンヘン、ニュルンベルクほか)

そして国内では日本の自然と伝統食文化を紹介します。
北海道、山形、宮城、福島、群馬、埼玉、千葉、山梨、長野、静岡、愛知、滋賀、奈良、京都、宮崎、鹿児島、沖縄ほか

長々と書きましたが、想いはは遥か・・・

持ち込み企画も歓迎です。

そして、2018年はこんな旅をご一緒できる機会があれば光栄です。

有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>
代表取締役/エコツーリズムプロデューサー
壹岐健一郎 イキケンイチロウ

 

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年末年始休業のご案内

お知らせ2017/12/29

いつも大変お世話になっております。

弊社の年末年始休業
2017年12月30日(土)~2018年1月10日(水)となります。
※イタリアスタディツアー調査のため。

2018年3月25日(日)開催の発酵の郷神崎町「寺田本家お蔵フェスタ」直行天ぷらバスの申込受付開始は、実施の2ヶ月前、1月25日(木)頃を予定しています。
募集開始が決まりましたらメールマガジンにてご案内しますので、速報をご希望の方はご登録ください。

休業期間中は何かとご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解・ご協力賜りますようお願い申し上げます。

尚、誠に勝手ながら、休業期間中はメール及び弊社ホームページ上からの
お問い合わせへの対応もお休みさせていただきます。何卒ご了承ください。

<休業期間中のキャンセルに付きまして>
12月30日から1月10日の間に発生したキャンセル及び変更につきましては、
全て1月11日がキャンセル日、変更日とさせて頂きますので、予めご了承下さい。
(メール、ファックス等でご連絡頂いた場合も同様です。)

2017年は大変お世話になり誠にありがとうございました。
2018年もどうぞよろしくお願い致します。

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12月10日“森里海会議2017”シンポジウムのご案内

お知らせ2017/12/06

今年7月のオーガニックライフスタイルEXPOの会場において、「有機農業の原点を語る2~川が繋ぐ森里海の循環」と題してセミナーを開催しました。ご登壇いただいたのは“森に樹を植える漁師”として世界的に知られる宮城で牡蠣の養殖を営む畠山重篤さんと、世界で一番農薬を使い、アンフェアな農業が綿栽培であることを知り、オーガニックコットンの普及を事業化した、ソーシャルビジネスの先駆者渡邊智恵子さんです。

今回渡邊さんの声がけで、そのテーマをさらに深く掘り下げ、発展させていくことを目的として、改めて畠山さんに“人の心に木を植える”と題して講演をいただき、第2部では森里海の再生と良い循環を創り出す具体的な仕事、ビジネスを展開している先駆者達が加わり、参加者からの発言ももらいながらパネルを展開します。

森で健康を取り戻し森のライフガイドとなった池田雅子さん、能登の中山間地と水田地域で200町歩の有機農業を展開する井村辰二郎さん、各地の森林組合とタイアップし、国産材100%の家具作りの事業を作り出した(株)ワイスワイスの佐藤岳利さん。

世界が目指す持続可能な開発目標“SDGs”に沿い、舞台は“ローカル”!
22世紀につながる事業を考え、創り出す参加の“会議”です。
モデレーターは徳江倫明さんが務めます。

是非参加ください!

詳細と申込方法は下記公式ホームページをご参照ください。

“森里海会議2017”シンポジウム 公式ホームページ
https://hello22c.wixsite.com/morisatoumi/home/page/2

ビデオメッセージ

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「広野原笑顔サンサンプロジェクト」交流イベント ボランティア日帰りバスツアー

国内ツアー2017/11/05
  • 日程
    12月3日(日)

広野わいわいプロジェクトが主催する「広野原笑顔サンサンプロジェクト」交流イベント ボランティア日帰りバスツアーです。
広野町民と共に汗を流しつつ、浜通りの未来づくりを語り合いましょう。

開催日:12月3日(日)
参加費:3,000円(昼食込み、広野町特産品お土産付き)
申込方法:メールにて受付致します。
〇お名前
〇ご住所
〇連絡先(当日連絡つく携帯電話・メールアドレス)
〇ご所属(任意)
以上をこちらまで→hironowaiwai.project@gmail.com
募集定員:25名(定員に達した時点で締切らせていただきます)
お申込み期限:11月20日(月)午前中まで

『TOMORROW パーマネントライフを探して』上映会

イベント2017/11/01

今年も残すところ2ヶ月をきりました。
私は「旅を通じて持続可能なライフスタイルの提案」を唱えてきましたが、今年は特にそのホットスポットを訪ねる機会に恵まれました。
幸運にも仕事柄、素晴らしい土地を訪ね、魅力的な人々の暮らしに出会うことができ、それを伝えることで、私達の身近な暮らしの参考にならないものかと常に思い、ささやかに発信してきました。
しかし、実体験に優るものはなく、だからこそスタディツアーが有益なのですが、まずきっかけを作ってくれる映画を探し見つけ、埼玉自然エネルギー協会の吉村夫妻、以前ボルネオ島にご一緒した埼玉のご近所に住人、そして私達夫婦が我が家のリビングに集まり、試写会を開きました。

それが「“Tomorrow”パーマネントライフを探して」です。

きっかけさえあれば何でも出来る時代です。
また、ご一緒に旅した皆さんにとってはあの新鮮な感動を思い出し、再び毎日の暮らしに生かすためも・・・・
どうぞこの日限りの上映会にお越しください。お待ちしております。

エコツーリズム・プロデューサー 壹岐 健一郎

  • 日時
    11月24日(金)18:30~20:30(開場18:00)
  • 会場
    浦和コミュニティーセンター第15集会室(浦和駅東口駅前パルコ9階)
  • 会費
    大人 1,000円、大学生 500円、小中高校生 無料
  • 内容
    tomorrow 上映(120分)+撮影地報告会(30分)
    http://www.cetera.co.jp/tomorrow/
  • 共催
    NPO法人埼玉自然エネルギー協会
    NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン
  • 協力
    有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>
  • 申込方法
    参加を希望される方は、お名前と電話番号などをNPO法人埼玉自然エネルギー協会までお知らせください。
    NPO法人埼玉自然エネルギー協会
    info@saine-2013.com FAX 048-864-8686
    (代表理事 吉村文則090-7843-8653)

エコプロ2017「エコプロエコキッズ探検隊」運営スタッフ募集(12/8のみ受付中 ※12/7.9は受付終了)

イベント2017/10/25

エコプロダクツ2017」では、小中学生を対象として、エコプロダクツ出展企業や団体のブースを巡って探検する、こどもエコツアー「エコプロエコキッズ探検隊」を実施します。企業や団体で取り組んでいる環境活動を子どもたちが学び、環境問題を身近に感じてもらうためのツアーです。
このツアーに運営スタッフとして一緒に参加いただき、ツアーの引率や、参加者の方のフォロー、受付等をしていただく方を募集します!担当コースの企業や団体の環境担当者と直接お話し、取り組みを詳しく理解することで、参加した小中学生はもちろん、運営スタッフとして参加した方からも「有意義で充実した時間を過ごすことができた」と好評いただいている、今年で11年目の活動です。
ツアー終了後に、会場内を見学する時間も充分にありますので、エコプロに来場予定の方、ただ見学するよりも有意義な時間となることをお約束します。ご応募お待ちしています。


(参考:昨年のエコキッズ探検隊はこちら

運営スタッフ 募集要項

■場所
東京ビックサイト 東ホール
■期間
2017年12月7日(木)~9日(土)
 ※12/7.8は9:00〜15:00(6時間)程度、12/9は9:00〜14:00(5時間)程度
 ※12/6(16:30〜18:00)に前日準備を行ないます。
■人数
各日12名程度
12月7日(木)受付終了
12月8日(金)受付中
12月9日(土)受付終了
■報酬
12/7.8 日当7,000円(交通費込、昼食付)、12/9 日当6,000円(交通費込、昼食付)
■締切
募集人数に達し次第締め切らせていただきます。

参加条件

●環境、教育、イベント運営などに関心のある方(学生歓迎、年齢上限無し)
●2日以上活動できる方を優先。1日から参加可能。(1日目はあっという間に終わってしまうので、できることなら2日以上参加いただいた方が達成感があります。)
●12/6(16:30〜18:00)に会場で前日準備を行ないます。途中参加退出なのでご相談ください(日当なし/交通費支給・上限あり)
●責任をもって自分の役割を果たせること。
●他のスタッフと協力し、創意工夫して子どもたちに楽しく学んでもらえるように貢献できること。
●当日欠席など、迷惑になる行動をとらないこと。

応募について

メールの件名を「こどもエコツアー運営スタッフ応募」としていただき、以下の項目をお知らせください。

①氏名
②ふりがな
③性別
④所属(学生の場合、大学名/学年など)
⑤携帯電話番号
⑥メールアドレス
⑦応募動機
⑧活動希望日
⑨前日準備参加可否(12/6 16:30〜18:00)

申込先: trail@reborn-japan.com
上記アドレスからメールをお送りしますので、メール受信制限をされている方は受信できるように設定してください。
また、yahooメールを利用されている方は迷惑メールフォルダに移動されている場合がありますので、そちらも合わせてご確認ください。
今後資料を添付でお送りすることがありますので、添付資料を確認できるメールアドレスをご入力ください。

パタゴニア、大地を守る会と行く オーガニックコットン収穫ツアー

国内ツアー2017/08/20
満員御礼 次回開催をお楽しみに!

福島第一原発の事故の影響により、農作物を作り続けることできなくなったいわきで、農業を続けるためにコットンを作ることを始めた「ふくしまオーガニックコットンプロジェクト」の畑にパタゴニアと一緒に訪れ、限りなく0%に近い国内自給率のコットンの定植から収穫まで体験しませんか?
震災復興、原発問題、地域の問題、耕作放棄地問題など様々な問題と解決方法を学ぶことができるスタディツアーです。
満席になりました!

日時 2017年11月4日(土)7時15分 集合(7時30分出発)※雨天決行

参加費 8,000円(バス代、昼食代、現地受け入れ費など)

行程
07:15 東京駅丸の内南口 集合 07:30 出発
10:30 いわき市内オーガニックコットン畑到着(収穫、整備、昼食など)
15:30 現地出発
19:00 東京駅付近到着、解散
※上記行程は、活動先の状況や天候、交通状況などの事由により変更する場合もあります。予めご了承ください。

募集定員 40名(最少催行人員20名)


※写真は全てイメージです。