終了しました!
ニュージーランドのはちみつの豆知識と味わい方を学びましょう!
今回はニュージーランド産クリームチーズとハチミツを使用したチョコトリュフを作ります。また、ニュージーランドの伝統的なメレンゲケーキ「パブロバ」の作り方をデモンストレーションでご覧いただく予定です。
ニュージーランドの魅力をハチミツ料理で体感しませんか?
※試食と簡単な調理があります。
お申込みはレガス多文化交流事業まで
(さらに…)
終了しました!
ニュージーランドのはちみつの豆知識と味わい方を学びましょう!
今回はニュージーランド産クリームチーズとハチミツを使用したチョコトリュフを作ります。また、ニュージーランドの伝統的なメレンゲケーキ「パブロバ」の作り方をデモンストレーションでご覧いただく予定です。
ニュージーランドの魅力をハチミツ料理で体感しませんか?
※試食と簡単な調理があります。
お申込みはレガス多文化交流事業まで
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11月3日(水)は、環境まちづくりNPOの活動で、天ぷら油リサイクルバスを利用して、足尾の山に木を植えるツアーを行いました。
参加者の方がBlogで紹介しております。
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足尾の山に、1年半昭島で育てたどんぐり苗を植樹してきた。歴史教科書で足尾鉱毒事件は学んで、言葉として知っていたつもりだったが、この目で山を見て、驚愕した。明治の近代化が、あっという間に木を枯らし、人の暮らしを奪っていったことを目の当たりにした。
NPO足尾に緑に育てる会は、足尾に100万本の木を植えようと活動している。15年間で10万本植えた。毎年植樹への参加者が増えているそうだが、100万本達成を見届ける人は、おそらく今生きている私たち人間にはいないだろう。10万本の木は、しっかりと、そしてゆっくりと足尾の山に根付いていた。自然の再生に目を見張るとともに人間の営みのはかなさを痛感させられた。
(さらに…)
終了しました。
①COP10で生物多様性に注目が集まった2010年。かずさの森には貴重な生物が生息しています。
②昭和30年代の生活にタイムスリップ!古き良き生活を体験できます。
③森を知り尽くす、森林塾かずさの森の代表 岩田和久さんに森をご案内いただけます。
④神秘的な森の中での体験は、ぜひ一度はお子様に体験させてあげてください!
昼食は、増えすぎたイノシシをシシ鍋で頂いちゃいましょう。シシ鍋を食べると体もホカホカになりますよ!そして新年らしくお餅つきも!
また、薪割りにも挑戦します!ストレス発散にピッタリで、意外にも女性に人気があります。薪割り&シシ鍋で女子会なんていかがですか?
【ツアーの詳細】
日 程:2011年1月23日(日)
旅行代金:大人 7,000円、小人 5,500円(小学生以下)
※往復天ぷらバス代、昼食代、プログラム費込み。
※このツアーは広域連携共生・対流等推進交付金(都道府県を超えた都市と農村の交流を活性化させる先導的な取組)により農林水産省から助成を受けています。
料金に含まれるもの:天ぷらバス代(新宿-訪問先)、昼食代、体験費用
持ち物:雨具
服装は、履きなれていて汚れても良い靴と、暖かく汚れても良い服装をご用意ください。
定員:25名(最少催行人員:10名)
締め切り:2011年1月16日(日) ※定員になり次第締め切ります。
08:00 天ぷらバス 新宿出発
10:30頃 森林塾かずさの森到着⇒薪割り・餅つき体験
12:00頃 昼食(シシ鍋&お餅など)
13:00頃 霊樹へむけ森を散策
15:30頃 森林塾かずさの森出発
18:30頃 新宿西口到着 解散
※雨天決行です。天候や交通状況により、行程が変更する場合もあります。ご了承ください。
☆森林塾かずさの森はこんなところ☆
「昭和30年代の生活体験スペースを、森の中につくりたい」
かずさの森は房総半島のほぼ真ん中にあり、山の中に50万㎡の敷地を持っています。ここは植樹が70%をしめるものの、天然の滝が3つ、池が4つある自然の宝庫。イノシシ、サル、シカの他、ホタルやアオモリガエル、トウキョウサンショウウオなどの貴重な生物が棲息していて、春は山菜、秋はきのこ、冬はシシ鍋と、四季折々の森の恵みをいただける、森遊び&暮らしの体験スペースになっています。
代表の岩田さんは、自分で森の木を切り出し、ログハウスなど敷地内の施設を全部手づくりしました。森のことなら何でも知っている森の達人です。また、湧き水でお米を育てたり、イノシシや魚をとるなど、自給的な暮らしを実践している人でもあります。岩田さんが目指す昭和30年代の生活は、今より地球と共生する生き方が身近だった時代。衣食住と必要なエネルギーを身近で調達することができました。岩田さんはかずさの森で、そんな暮らしの体験を子どもたちに伝え続けています。
いつもご支援ありがとうございます! みんなで受賞しました!!
今年で弊社創業10年目ですが、
お蔭様で第6回エコツーリズム大賞優秀賞をいただくことができました。
http://www.ecotourism.gr.jp/event/award/
3年前は特別賞を頂いたので、1つランクアップし、大変光栄に思っております。
大賞を目指して、今後も励んでまいりたいと思います。
皆様も、ぜひ一度『リボーングリーンツアー』へご参加ください。
http://reborn-japan.com/domestic/1915
写真は、9月25日に行われた表彰式に来てくださった、
いつも応援してくださる方々で撮ったものです。
今後ともよろしくお願い致します。
大会成績掲載しました! 7月の姉妹大会(北海道)もお楽しみに★
大会成績を掲載いたしました!
入賞者の大会成績は、こちらでご確認ください。
個人成績は、こちらで検索いただけます。
来年もぜひご参加ください。
ありがとうございました。
大会HP
http://reborn-japan.com/shinrin-2010/
受付終了しました。
国産大豆を使った上品な味わいのお醤油が人気のヤマキ醸造は、天皇陛下に献上する味噌や醤油もつくっている老舗の醸造蔵。地元神川町に農業法人「豆太郎」をつくり、50年に渡って自然農に取り組んできた須賀さんに栽培指導をお願いして原料となる大豆や小麦をつくったり、仕込み水の源流となる森林の保全にも取り組むなど、企業として環境の保全と安全な食の提供にも取り組んでいます。
この取り組みは、これからの企業や地域づくりのヒントになるはず。ヤマキ御用蔵グループの取り組みを知ってもらうチャンスをつくりたいと、グリーンツアーを企画しました。
冬は味噌仕込みに最適な季節です。
ヤマキ醸造で使用しているオーガニック大豆を使い、プロの指導の下で手前味噌作りに挑戦しましょう。
もちろんお味噌はお持ち帰りいただけます。
■参加費
大人 7,500円
小人 6,500円 (小学生以下)
* 昼食、新宿発着天ぷらバス代込み
* 幼児は無料(座席、食事、体験なし)
■募集定員
25名(最少催行人員10名)
②寒桜咲く城峯公園ノルディックウォーキング体験ツアー
ヤマキ御用蔵は地域農業の支援や、森の保全に取り組んでいます。
「水」へのこだわりも強く、源流を大切に守っています。
寒桜が咲き誇る自然の中を、ノルディックウォーキングで歩きましょう。
初めての方も大丈夫!ポールもレンタルしますし、しっかりお教えします。
■参加費
大人 7,000円
小人 6,000円 (小学生以下)
* 昼食、新宿発着天ぷらバス代込み
* 幼児は無料(座席、食事、体験なし)
■募集定員
20名(最少催行人員10名)
■行程
08:00 新宿出発
10:00 ヤマキ御用蔵到着
18:30 新宿到着予定
* 交通状況などの事由により行程が変更する場合もあります。ご了承ください。
☆ヤマキ御用蔵グループはこんなところ☆
「天皇家献上の御用蔵は、地域と自然と一緒に生きる次世代企業」
終了しました。
暮らしの実験室の豚たちはオーガニックの飼料とのびのびとした豚舎で育った子ばかり。かわいそうと思うかもしれませんが、スクスク育ったかわいい豚だから、残すところなく大事に食べてあげましょう!まずは豚バラベーコンづくりからチャレンジ!段ボールの薫製は覚えればご家庭でもできるようになりますよ!
☆organic farm 暮らしの実験室はこんなところ☆
「いたるところにfarm(農場)を、いたるところをfarmに」
この農場を人と人、人と自然、生き物たちが出会う場所と考え、都市と農村、人と自然が共生する暮らし方へのチャレンジを続けています。チャレンジ、それはつまり実験。だから「organic farm 暮らしの実験室」というわけなのです。前身は1974年に立ち上がった「たまごの会」。都市生活者が安全な食べ物を自分達で手に入れようと、農業を志す若者たちと一緒に会員制の農場をつくったのが始まりでした。現在は世代交代が進み、20-30代の若者たちが中心となってひとつ屋根の下の自給暮らしを満喫中。会員への配送やマーケットで販売する野菜、たまご、豚肉をつくっている他、トラスト制の大豆栽培「大豆レボリューション」に取り組んだり、都市から来た若者たちとイベントを開催するなど、週末ごとに盛り上がりをみせています。そんな元気なスタッフとかわいい豚ちゃん達の待つ農場へ、天ぷらバスで一緒に出掛けてみませんか?帰りには何倍も元気になっているはずですよ!
■参加費
大人 7,000円
小人 5,000円 (小学生以下)
※アースデイマネー500rまで利用できます。
* 昼食、新宿発着天ぷらバス代込み
* 幼児は無料(座席、食事、体験なし)
■募集定員
25名(最少催行人員10名)
■行程
10:00 暮らしの実験室到着
15:30 暮らしの実験室出発
終了しました。
武蔵林業社の市川社長を中心に、ボランティアワークとして推進している八ヶ岳山麓の耕作放棄地を復活させるプロジェクトに参加し、生物多様性で注目を集めている里山の開墾を体験します。
また、若くして山梨北杜市に移住し、農家を営む畑山貴宏さんの農場とご自宅を訪ね、農業体験をしたり、移住の体験談を聞くなど、自然やいなか暮らしの魅力を体感します!
■参加費 :
お一人7,000円
※アースデイマネー500rまで利用できます。
(往復バス代、オーガニックランチ、プログラム費、保険代を含む)
■募集人員 :
23名(最少催行人員10名)
■旅行行程 :
07:30 新宿駅西口集合
11:00 山梨県北杜市の「森の暮らしの郷八ヶ岳」耕作放棄地 開墾体験
13:00 畑山農場 到着
畑の見学(キャベツやブロッコリ、大根、小松菜などの秋冬野菜の畑)
昼食、畑山さんのお話、農業体験など
15:00 畑山農場 出発
19:00 新宿駅西口解散予定
※交通状況などの事由により行程が変更する場合もあります。ご了承ください。
★ 畑山 貴宏さん:
北海道札幌生まれの34歳。大学時代に有機農業に出会い、自然とのつながりを感じながら心豊かに暮らしたいという思いを募らせ、様々な場で経験を積み、24歳のときに縁あって山梨に移住し、26歳で独立。またその年に横浜出身の奥様と出会い、一緒に農業を営む。今は子どもが二人生まれ、家族4人で暮らしている。
農場のある北杜市は、南アルプスや八ヶ岳、茅ヶ岳などの山々の眺望が美しいとても気持ちのよいところ。日当たりがよく冷涼な気候のため、野菜の病害虫も少なく、有機栽培に適した土地柄である。
現在およそ150aの面積で四季折々の野菜を約50種類栽培している。農薬や化学肥料は一切使用しない、完全有機無農薬野菜である。
■企画協力 :
DJ:鈴木おさむさん(放送作家)、柴田幸子さん
■ 放送日:2010年11月26日予定
■ 番組名:『よんぱち~WEEKEND MEISTER』(TOKYO FM単)
DJ:鈴木おさむ(放送作家)柴田幸子
コーナータイトル:「東京トヨペット presents E-Column」
コーナー放送時間:午後4時00分~20分の間 (5分間)
終了しました。 次回ツアーは1月30日(日)です。
昔は日本のあちこちに広がっていた和綿畑。昔の農家は綿を収穫し、農閑期に糸を紡いで衣類をつくったり、布団をつくったりしていました。湿潤な日本の気候に適応した和綿は、つけた実が濡れないように、カサが下を向くようになっています。畑から収穫した和綿をどうやって糸にしていくのでしょうか?
渡良瀬エコビレッジで昔の道具を使いながら、一緒に体験してみましょう!
オーガニックコットンの綿摘み、綿繰り体験はもちろん、秋野菜の収穫も!
収穫した野菜は購入できます!!
また、なかなかクセになる薪割りも体験できます。意外と女性がハマったりしますよ!!
■参加費:
大人7,000円
小人5,000円(小学生以下)
※アースデイマネー500rまで利用できます。
* 昼食、新宿発着天ぷらバス代込み
* 幼児は無料(座席、食事、体験なし)
■募集人数:
25名(最少催行人員20名)
■予定:
08:00 新宿駅西口集合・出発
11:00 渡良瀬エコビレッジ
・囲炉裏を囲んでの町田さんのお話
日本家屋の伝統的な折置工法で造られた家で、
その中の冬の暮らしを体感
・自家栽培のオーガニック和綿の綿繰に
挑戦(種と綿をわける工程)
・昼食は渡良瀬エコビレッジで収穫された
恵みを食す
・農産物の販売
19:00頃 新宿駅西口解散
※交通状況などの事由により行程が変更する場合もあります。ご了承ください
■持ちもの :
●暖かい服装でお越しください。
●軍手 ●汚れても良い靴 ●雨具 ●エコバック