●テーマ:見つけよう!森が育む水のパワー
●宿泊:テーマ:北軽井沢スィートグラスキャンプ場
●定員:55名
●対象:小学生以上(18歳以下は保護者同伴)
●参加費:
高校生以上:15,000円
小・中学生:8,000円(税込・事前振込)
(池袋からの往復バス代、体験プログラム代、保険代等含む)
●応募締め切り:6月29日(金)
●集合解散場所:集合 池袋サンシャインシティ60文化会館1階バス乗り場 解散 池袋駅西口付近
終了しました。秋のスクールをお楽しみに!
●テーマ:見つけよう!森が育む水のパワー
●宿泊:テーマ:北軽井沢スィートグラスキャンプ場
●定員:55名
●対象:小学生以上(18歳以下は保護者同伴)
●参加費:
高校生以上:15,000円
小・中学生:8,000円(税込・事前振込)
(池袋からの往復バス代、体験プログラム代、保険代等含む)
●応募締め切り:6月29日(金)
●集合解散場所:集合 池袋サンシャインシティ60文化会館1階バス乗り場 解散 池袋駅西口付近
終了しました。
2012年4月、原発事故による被害に苦しむ地域への少しでも役に立つために、オーガニックコットンを栽培する「いわきコットンプロジェクト」がはじまり、リボーンも仲間に加わることにしました。いわき市の市内各所から、10反以上の農地がこのプロジェクトに手を上げています。
いわき市への現地確認を繰り返し、特定の地域や時期に注意すれば放射線量も東京と変わらないとわかり、ボランティアツアーを継続的に実施しています。いわき市は放射線量が低いにも関わらず、農家は風評被害を受けています。当ツアーに参加することで、いわき市の農家の新たな取組みを知り、体験し、応援し、いわきららミュウなどの観光施設で買い物してお金を地元に落とす。そして、いわき市の良さを知り、継続的、持続的にいわきを訪れていただきたいいった趣旨のもと、7月からはいわき市旅行商品販売促進支援事業としてツアーを行っています。
皆さんも、地元の方々と一緒に農作業で汗をかき、このプロジェクトに参加してみませんか?
※コットン栽培地は、変更になる場合もあります。
● オーガニック・コットンの栽培って?
普通の綿花栽培では、かなりの量の化学肥料と農薬が使われています。
人の体にやさしいオーガニック・コットンを作るためには、有機肥料などによる土壌作りを行い、農薬の類を一切使わず、手間をかけて栽培を続けなければなりません。
●「天ぷらバス」とは?
廃食油をリサイクルした燃料『BDF』100%で走る観光バス。植物由来の燃料なのでカーボンニュートラル。CO2の排出ゼロのとってもエコなバスツアーです。
■特別協力
NPO法人ザ・ピープル、ふくしま支援・人と文化ネットワーク、株式会社AVANTI ほか
■旅行企画・実施
有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>
東京都知事登録旅行業第2-4850号 (社)全国旅行業協会会員
※このツアーは「いわき市旅行商品販売促進支援事業」助成金を、参加費用の減額分にあてさせていただいております。
終了しました。
2012年4月、原発事故による被害に苦しむ地域への少しでも役に立つために、オーガニックコットンを栽培する「いわきコットンプロジェクト」がはじまり、リボーンも仲間に加わることにしました。いわき市の市内各所から、10反以上の農地がこのプロジェクトに手を上げています。
いわき市への現地確認を繰り返し、特定の地域や時期に注意すれば放射線量も東京と変わらないとわかり、ボランティアツアーを継続的に実施しています。いわき市は放射線量が低いにも関わらず、農家は風評被害を受けています。当ツアーに参加することで、いわき市の農家の新たな取組みを知り、体験し、応援し、いわきららミュウなどの観光施設で買い物してお金を地元に落とす。そして、いわき市の良さを知り、継続的、持続的にいわきを訪れていただきたいいった趣旨のもと、7月からはいわき市旅行商品販売促進支援事業としてツアーを行っています。
皆さんも、地元の方々と一緒に農作業で汗をかき、このプロジェクトに参加してみませんか?
※コットン栽培地は、変更になる場合もあります。
● オーガニック・コットンの栽培って?
普通の綿花栽培では、かなりの量の化学肥料と農薬が使われています。
人の体にやさしいオーガニック・コットンを作るためには、有機肥料などによる土壌作りを行い、農薬の類を一切使わず、手間をかけて栽培を続けなければなりません。
●「天ぷらバス」とは?
廃食油をリサイクルした燃料『BDF』100%で走る観光バス。植物由来の燃料なのでカーボンニュートラル。CO2の排出ゼロのとってもエコなバスツアーです。
■特別協力
NPO法人ザ・ピープル、ふくしま支援・人と文化ネットワーク、株式会社AVANTI ほか
■旅行企画・実施
有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>
東京都知事登録旅行業第2-4850号 (社)全国旅行業協会会員
※このツアーは「いわき市旅行商品販売促進支援事業」助成金を、参加費用の減額分にあてさせていただいております。
終了しました。
今年で15年目となる環境保全型スポーツイベントです。健康な心と体をつくりながら 、森を大事にすることで、CO2まで減らしていくことも目指しています。
リボーンでは、『北海道森林スポーツフェスタ2012 in 定山渓』をプロデュースしています。
「森」は生きるための酸素、水を生み出す命の源泉。
大切なことは誰でも知っている。
その「森」が地球上から確実に急速に失われて
来ていることも多くの人が知っている。
どうしていいのかわからない。
そこで、わたしたちは提案します。
「森」を語るより、まず「森」に入ろうと。
「森」はもっと身近な存在だったはず。
「森」の大切さを声高に訴えるより、
「森」の楽しさを自分の体で「エコスポーツ」を通じて、もっと自然なつき合い方がわかるかもしれません。
北海道の緑豊かな国有林がお待ちしております。
こんなおさそいで、年を重ねて、今年はおかげさまで15回目となります。
特に温暖化対策が待ったなしとなった現在、循環型社会モデルの体験を通じて、健康な心と体をつくりながら 、森を大事にすることで、CO2まで減らしていくことも目指しています。
これからも「森」を増やす、維持する、大切にする、続ける。
今年も定山渓の森でお会いしましょう!
(さらに…)
It is a message from Ms. Lena Lindahl.
Some time ago I had the chance to visit Fukushima Prefecture and it was a good experience. After reading all the news it was good to get a feeling for the area and to meet people living there and hear directly from them about last years disaster. My impression was also that they were happy to see people coming. I would therefore like to encourage others to go and get a better understanding of what has happened and what it means to the people there.
(さらに…)
環境学習、社会貢献、エコな親睦ツアーなどにご利用いただけます。
CO2撒き散らして何がエコツアー?と自他ともに持ってきた疑問に挑戦!
廃食油を回収、精製してBDFに変え、それを再生可能エネルギーとして使用したバスを使ったエコツアーを運営しています。都市と農村交流にも都心の環境学習にも使用できる天ぷら油リサイクルバス(エコバス)です。
BDFとは「植物性ディーゼル燃料」の略称で、天ぷら油や植物の種子を利用して精製された燃料のことです。BDFは軽油の替わりとして自動車のエンジンや発電機など幅広い利用ができます。
現在、天ぷら油バス(エコバス)は、大型(45名乗り)2台、中型(27名乗り)1台、小型バス(25名乗り)1台があります。
NPO、NGOの活動、学校や自治体の環境学習、企業のCSRにお役立てください。

2012年4月28~30日(月)2泊3日の3日間で福島県に行ってきました。
今回の目的は下記3つでした。
(1)福島県須賀川市文化センターにて、『第12回菜の花サミットinふくしま』に参加
(2)福島県いわき市にある、遠野為朝集落での『いわきコットンプロジェクト 第1班』としての
援農作業。
(3)2011年4月11日に襲った余震での被災地の見学。
【1日目】
『第12回菜の花サミットinふくしま』に参加。内容は、『ドイツにおけるバイオマスエネルギーの取り組み』の基調講演、菜の花プロジェクトにおける国内事例報告、特定非営利活動法人チェルノブイリ救援・中部 理事の河田 昌東氏を招いた『福島の放射能と食の安全』についての対談でした。
福島の現状と、原発事故による被害、そして今後の取り組みについてとても具体的な発表がありました。
【2日目】
いわき市にある、遠野為朝集落で援農作業。ツアー参加者24名、地元・そして関東から来たプロジェクト参加者総勢45名での作業。午前中は、栽培地に撒く籾を袋につめ、トラックで運び、畑に撒きまき、午後は2100ポット、6300粒のコットンの種を撒きました。
作業終了後には、参加者で栽培地前にプロジェクトの看板を立て、集合写真を撮りました。
【3日目】
最終日である3日目は、被災地の見学。
原発で働く人々の仮設住宅が立ち並ぶJビレッジ。津波、火災の被害が大きかった久ノ浜。仮り置きにされたがれきが今も野積みにされた中学校がある薄磯海岸沿岸部や下神白保育所跡地を訪れました。
現地方のお話を聞くこともでき、震災・津波当時の話から、そこから1年経った今の現状を知ることができました。
天ぷらバス ボランティアチーム<いわきコットンプロジェクト>は今後も実施していきます。
今後は、5月26日(土)・27日(日)1泊2日オーガニックコットンの種撒き(直播)、その後は草取り(夏)、収穫(秋)の実施を予定しています。
第2班の参加者を現在募集中です。ぜひ、この機会にご参加ください。
このツアーに参加いただいた方々の感想はコチラ。
リボーンのデンマークツアーもコーディネートしてくださっている、環境ジャーナリストのニールセン北村さんも出演予定です。ぜひご視聴ください。
リボーンのデンマーク/ロラン島ツアーもコーディネートしてくださっている、環境ジャーナリストのニールセン北村さんも出演予定です。
ぜひご視聴ください。
(さらに…)
スウェーデンのツアーに参加した経験のある方、これから参加してみたい方、参加者の経験を聞きたい方はぜひお立ち寄りください。
5月5日のこどもの日に日本の最後の原子炉が止まる予定になっています。
再稼働はもめたままで行くと日本はゴールデンウィークの最後の日から原発ゼロの国に。仲間と共有したい歴史的な日なので、交流会を開催します。
軸は一応、スウェーデンのツアーに参加した経験のある方、これから参加してみたい方、参加者の経験を聞きたい方ですが。。。
ただ「楽しそうなので参加したい!」、「その日は寂しいから参加したい」のでもよいです。
一週間前の呼びかけなので集まる仲間だけでも集まりましょう。
Lena Lindahl 12/04/28
(さらに…)