Notice: Uninitialized string offset: 0 in /virtual/210.153.107.226/ssl/home/wordpress/wp-content/themes/trim/functions.php on line 1004

JLC国際文化交流使節団 2014 in ボリビア

海外ツアー2014/09/11

日本生活文化交流協会(JLC)の受注型企画旅行の旅行企画・実施を行っています。

  • 日程
    2014年11月29日(土)~12月9日(火) 11日間
  • 場所
    ボリビア

在ボリビア日本国大使館より招待状をいただきました。

>>招聘状

■企画
日本生活文化交流協会(JLC)
■旅行企画・実施
有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>

ごあいさつ
日本生活文化交流協会(JLC)
副会長 白石ユリ子
このたび日本生活文化交流協会(JLC)は、日本・ボリビア外国関係樹立100周年を記念して南米のボリビア多民族国を訪問するご縁をいただきました。在ボリビア特命全権大使の椿秀洋様はじめ、ボリビアの皆さまからの熱烈なるお招きを受け、JLCとして中米のキューバに次ぎ初めて南米の地を訪問することとなりました。
椿大使は2005年に当会がキューバのハバナ大学で日本文化紹介事業を行った際にキューバ日本大使館の参事官としてご覧下さり、大変に感銘を受けてくださいました。今回ご自身がボリビア大使である2014年に日本との100周年記念事業が開催されるためJLCの訪問を強く招請されておられます。
会場は、首都ラパスの名門大学サン・アンドレス大学(UMSA)、並びに市立劇場、日本大使公邸を予定しております。ボリビアはいまから100年前に日本からの移民が向かい、苦労を重ねて暮らしてこられた土地です。いまも多くの日系人がおられますが、生きるために現地に溶け込むことに精いっぱいだったそうで、日々の暮らしのなかにもはや日本的のものはなくなってしまっているそうです。
今回、日本生活文化交流協会が伝える日本文化の数々は、現地のボリビアの皆さまには初めての機会であることから、たいへん楽しみにされているとのことですが、日系人の皆さまにとっても故国の文化に接するまたとない機会となるため、心待ちにされていることと存じます。
日本生活文化交流協会として、ぜひとも日本文化の担い手である先生方とともに訪問し、ボリビアの人々の素朴な笑顔にふれ、またボリビアに伝わる文化伝統から多くを学びたいと願っております。そして日本人の誇り高い文化の歴史や今日の「日本人の顔」をラパス市民に知っていただく機会にしたいと存じます。どうぞ皆様、ぜひともご都合をお繰り合わせいただきご参加くださいますようご案内申し上げます。

(さらに…)

投票率80%以上!総選挙体感 スウェーデン市民と交流する旅

海外ツアー2014/04/02

このツアーは、4年に1度行われる総選挙に日程を合わせています。国会、県議会、市議会、一部の住民投票が全部同じ日に実施されます。選挙に向けたキャンペーンのあり方、ディベート、教育、そしてメディアのあり方など、日本と比較しながら市民の視点で見たり、話を聞きいたりします。 日本が参考にできる取り組みの多いスウェーデンをスウェーデン在住のレーナ・リンダルさんが日本語で紹介します。

  • 日程
    現地滞在期間:2014年9月10日(水)~17日(水) 8日間 ※成田空港への到着は18日(木)になります。
  • 場所
    スウェーデン

Lena Lindahl(レーナ・リンダル)
持続可能なスウェーデン協会、理事、日本代表。2000年〜2003年、スウェーデン生まれの環境教育団体、ナチュラル・ステップの日本での設立に関わる。2002年以来「持続可能なスウェーデン・ツアー」の日本側コーディネーターと通訳を務める。2005年以来、持続可能なスウェーデン協会 日本代表、2010年に理事就任。現在、スウェーデンと日本を行き来しながら、サステナビリティの分野で学び合いの交流を促進する事業を行い、多くの協力者と連携しながら企画から実施までのプロデューサーとして活躍している。
>>レーナ・リンダルさんからのメッセージはこちら
>>スウェーデンの選挙と民主主義 2014年(レーナ・リンダルさんのブログ)はこちら

■スケジュール(予定)
>>行程表はこちら
※上記行程、利用推奨航空便、交通機関、及び発着時刻等は変更になる場合があります。予めご了承ください。

■現地参加費用
218,000円(ストックホルム集合・解散)
※現地までの海外航空券等費用は含みません。

<航空券の手配について>
現地参加費用(218,000円)に海外航空券、燃油サーチャージ、空港諸税等は含まれていません。手配ご希望の方には、参加申込後、当該海外航空券をご案内いたします。(マイレージ利用やご自身で航空券をご手配される方は、できるだけ同便をご利用ください。別便になる場合は集合・解散場所までの移動手段はご本人でのご負担、手配となりますが、まずはご相談ください。)
【参考:上記行程航空券費用 3/31現在:100,000円〜/TAX別】
※現地参加費用に含まれるもの:宿泊代(2名1室)、視察費、通訳費など。
■食事条件
朝0、昼1、夕1回付き(機内食を除く)
■募集人員
12名(最少催行人員8名)※添乗員は同行しませんが、現地でレーナ・リンダルさんがコーディネーター兼通訳として同行します。
■企画主催
持続可能なスウェーデン協会、合同会社Connect Japan、NPO法人エコツーリズム・ネットワーク・ジャパン

■旅行事務局(ツアーに関する全てのお問合せ先)
有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>
東京都知事登録旅行業第2-4850号 (社)全国旅行業協会会員
TEL:03-5363-9216 FAX:03-5363-9218
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-2-1ビューシティ新宿御苑1203
E-mail:kiaora@reborn-japan.com
URL:http://reborn-japan.com

(さらに…)

【Tour Africa 2014 ザンビア】〜ソーシャルビジネス視察、野生動物観察〜

海外ツアー2014/03/13

リアルアフリカと呼ばれるザンビアの素晴らしい自然、野生動物、人々に会いにいきましょう!

  • 日程
    現地滞在期間:2014年8月24日(日)〜8月30日(土) 7日間 ※羽田空港の出発は23日(土)、到着は31日(日)になります。
  • 場所
    アフリカ(ザンビア)

Goal 目的 – アフリカと私たちの可能性

社会貢献をしたい!フェアトレードについてもっと知りたい!野生動物を見たい!ザンビアを楽しむこと(サファリ、人、文化)はもちろん、アフリカについて学ぶことや新しいビジネス(エ コビジネス)の可能性を探すこともこの旅の目的です。素晴らしい生物多様性、礼儀正しい国民性 など、ザンビアのような国が今後持続可能な形で発展していくことが期待されています。村の人々 との直接の交流を通じて、日常生活、貧困、現場の状況を知るとともに、フェアトレードや社会起 業の価値をより深く実感することができます。日本との協働による、持続可能な発展に向けたビジ ネスや活動のヒントやアイデアを一緒に見つけましょう。なおこの視察ツアーの旅行代金の一部は、 現地の生物多様性保護、村の人々(特に女性)の自立支援、子どもの教育支援に活用されます。

Zambia ザンビアについて

ザンビアは、南部アフリカに位置し、8ヶ国との国境を持つ国。人口は約13,000,000人、面積は日本の約2倍、首都はルサカ(Lusaka)。言語は、英語の他に70種類以上の現地の部族語。主要な部族語はニャンジャ語とベンバ語です。70以 上の部族がお互い結婚したり共存しています。ザンビアはイギリスから独立以来(1964年)一度も戦争・内戦に関わった ことがありません。大統領は民主主義的に選挙で選ばれます。主な産業は、銅(日本の10円玉の一部はザンビアの銅)、 観光産業などです。美しい野生動物とビクトリアの滝が有名です。エイズやマラリアといった病気や貧しさによって十 分な食べ物やきれいな水が手に入らない人々も多く、ザンビアの平均寿命は55才(出典: 国連 WHO 2011年)となってい ます。一方で、内戦がなかったことと、国やNGOなどによる動物保護のおかげで、素晴らしい大自然が残っています。


>>スケジュール、ガイド紹介、参加者の声などツアー詳細はこちら

(さらに…)

ソーシャル・ビジネス・マガジン「オルタナ」企画 英国CSR&エシカル企業視察ツアー

海外ツアー2014/03/01

【満員御礼】世界のCSR&エシカルな潮流の発信地は英国です。そんな英国企業がどんなCSRやエシカルな取り組みをしているのか。どのように社会と「対話」しているのか。英国在住の経営(CSR)コンサルタントの解説や通訳を活用して、その最前線を見学します。

  • 日程
    2014年7月6日(日)〜12日(土)7日間 ※成田空港への到着は13日(日)になります。
  • 場所
    英国

5月22日(木)午後7時~8時に、オルタナ編集部(東京・駒場)で今回のツアー説明会を開きます。講師はオルタナ編集長の森摂氏。お申し込みは info(a)alterna.co.jp まで。

■スケジュール(予定)
>>行程表はこちら

※上記行程(視察先)、利用推奨航空便、交通機関、及び発着時刻等は変更になる場合があります。予めご了承ください。

■現地参加費用
280,000円(ロンドン集合・解散)
※現地までの海外航空券等費用は含みません。
(ご希望の方は航空券の手配も承ります。)
※現地参加費用に含まれるもの:宿泊代(2名1室 ※1人部屋利用希望の方は追加料金)、視察費、現地での交通費、通訳費など。
<航空券の手配について>
現地参加費用(280,000円)に海外航空券、燃油サーチャージ、空港諸税等は含まれていません。手配ご希望の方には、参加申込後、当該海外航空券をご案内いたします。(マイレージ利用やご自身で航空券をご手配される方は、できるだけ同便をご利用ください。別便になる場合は集合・解散場所までの移動手段はご本人でのご負担、手配となりますが、まずはご相談ください。)
【参考航空券費用:120,000円〜/燃油・TAXなど別】
■食事条件
朝0、昼1、夕1回付き(機内食を除く)
■募集人員
15名(最少催行人員10名)※添乗員は同行しませんが、下記企画主催団体関係者が同行します。
■企画主催
株式会社オルタナ
■旅行事務局(ツアーに関する全てのお問合せ先)
有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>
東京都知事登録旅行業第2-4850号 (社)全国旅行業協会会員
TEL:03-5363-9216 FAX:03-5363-9218
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-2-1ビューシティ新宿御苑1203
E-mail:kiaora@reborn-japan.com
URL:http://reborn-japan.com

(さらに…)

市民電力と農業と地域づくりを学ぶ デンマーク&ドイツスタディツアー

海外ツアー2014/01/28

【満員御礼】企画:世田谷新電力研究会、一般社団法人フードトラストジャパン、みんな電力株式会社

  • 日程
    現地滞在期間:2014年6月13日(金)~19日(木) 7日間 ※成田空港への到着は20日(金)になります。
  • 場所
    デンマーク・ロラン島&ドイツ・ハンブルク

東日本大震災、福島第一原発事故以降、世田谷区をはじめ日本の先進的自治体では独自に自然エネルギーと農業を核とした地域づくりが進み、エネルギーの共同購入による自治体間連携事業なども動き始めました。
エネルギーと食物を自給する先進国デンマークの中でもロラン島はモデルとなる地域で、東松島市をはじめ、日本の自治体、企業、政府機関への情報提供が効果を上げています。
デンマークと海を隔てて隣接するハンブルク(北ドイツの大都市)は、昨年までのIBA(国際建設博覧会)を経て、都市問題解決に成果を上げ、自治体や市民団体による電力会社が急激に実績を上げていることで、今後の日本のあり方を学ぶには最適な訪問地として選びました。
特にロラン島ではデンマークと日本との両国参加者による実践的なシンポジウムを開催し、スタディツアーの成果を最大に高める計画です。
実施までに参加者や訪問先からの提案(質問)も活かしつつ、最終日程表を完成させますので、ご検討中の方は遠慮なくご連絡ください。

>>デンマーク・ロラン島の訪問予定先紹介はこちら

>>ドイツ・ハンブルクの訪問予定先紹介はこちら

■スケジュール(予定)

>>行程表はこちら

※上記行程(視察先)、利用推奨航空便、交通機関、及び発着時刻等は変更になる場合があります。予めご了承ください。
※利用予定宿泊先:コペンハーゲン:キャブインホテル、マリボ:ソパークホテル、ハンブルク:クロンプツホテル ※または同等クラス

■現地参加費用
300,000円(コペンハーゲン集合・ハンブルク解散)
※現地までの海外航空券等費用は含みません。(ご希望の方は航空券の手配も承ります。)

※現地参加費用に含まれるもの:宿泊代(2名1室 ※1人部屋利用追加料金48,000円)、視察、シンポジウム、食事など日程表記載の内容。コーディネーター兼通訳、現地での交通費など。
<航空券の手配について>
現地参加費用(300,000円)に海外航空券、燃油サーチャージ、空港諸税等は含まれていません。手配ご希望の方には、参加申込後、当該海外航空券をご案内いたします。(マイレージ利用やご自身で航空券をご手配される方は、できるだけ同便をご利用ください。別便になる場合は集合・解散場所までの移動手段はご本人でのご負担、手配となりますが、まずはご相談ください。)
【参考:上記行程航空券費用 3/31現在:65,000円〜/TAX別】
■食事条件
朝6、昼3、夕2回付き(機内食を除く)
■募集人員
15名(最少催行人員10名)※エコツーリズムプロデューサーと下記企画団体関係者が同行します。
■コーディネーター兼通訳
ロラン島:ニールセン北村朋子氏
ハンブルク:エルファディンク・スザンネ氏
■企画
世田谷新電力研究会、一般社団法人フードトラストジャパン、みんな電力株式会社

■旅行事務局(ツアーに関する全てのお問合せ先)
有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>
東京都知事登録旅行業第2-4850号 (社)全国旅行業協会会員
TEL:03-5363-9216 FAX:03-5363-9218
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-2-1ビューシティ新宿御苑1203
E-mail:kiaora@reborn-japan.com
URL:http://reborn-japan.com

(さらに…)

エネルギー自給の村で過ごす ドイツ&オーストリアBIOホテルツアー

海外ツアー2014/01/27

企画主催: 一般社団法人日本ビオホテル協会

  • 日程
    現地滞在期間:2014年5月31日(土)~6月6日(金) 7日間 ※羽田空港への到着は7日(土)になります。
  • 場所
    ドイツ、オーストリア

ビオホテルとは、滞在するゲストの健康や自然環境に配慮した安心・安全で健やかな安らぎのあるホテルです。食事や飲み物はすべてビオジック(自然素材)。石けんやシャンプー類、コスメチック、タオル、ベッドリネン類、さらには施設の建材や塗装剤も可能な限り自然素材の使用を目指しています。ヨーロッパ(特にドイツ・オーストリアなど)には、世界で唯一の厳しいBIO基準を規約とする「ビオホテル協会」があります。志の高いホテルや生産団体が集まり、ドイツ最大の民間有機認証団体”Bioland”のサポートを受けて2001年に発足しました。
スパやアクティビティの充実した2つのビオホテル(1泊2食付)にゆっくり滞在。オーナーに案内してもらい、チロルとバイエルン地方のオーガニックなライフスタイルを体験します。

■スケジュール(予定)
>>行程表はこちら

※上記行程(視察先)、利用推奨航空便、交通機関、及び発着時刻等は変更になる場合があります。予めご了承ください。
※利用予定宿泊先:ミュンヘン:市内ホテル、オブシュタイク:Hotel Holzleiten、フュッセン:Bio HOTEL Eggensberger ※または同等クラス

■現地参加費用
269,000円(ミュンヘン集合・解散)
※現地までの海外航空券等費用は含みません。(ご希望の方は航空券の手配も承ります。)
※現地参加費用に含まれるもの:宿泊代(2名1室 ※1人部屋利用追加料金45,000円)、視察、食事など日程表記載の内容。現地での交通費。
<航空券の手配について>
現地参加費用(269,000円)に海外航空券、燃油サーチャージ、空港諸税等は含まれていません。手配ご希望の方には、参加申込後、当該海外航空券をご案内いたします。(マイレージ利用やご自身で航空券をご手配される方は、できるだけ同便をご利用ください。別便になる場合は集合・解散場所までの移動手段はご本人でのご負担、手配となりますが、まずはご相談ください。)
【参考:上記行程航空券費用 3/17現在:129,500円〜/TAX別】
■食事条件
朝6、昼1、夕5回付き(機内食を除く)
■募集人員
12名(最少催行人員10名)※添乗員は同行しませんが、下記企画主催団体関係者が同行します。
■企画主催
一般社団法人日本ビオホテル協会
■旅行事務局(ツアーに関する全てのお問合せ先)
有限会社リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>
東京都知事登録旅行業第2-4850号 (社)全国旅行業協会会員
TEL:03-5363-9216 FAX:03-5363-9218
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-2-1ビューシティ新宿御苑1203
E-mail:kiaora@reborn-japan.com
URL:http://reborn-japan.com

(さらに…)

【Tour Africa 2014】第6回 視察ツアー in アフリカ(ザンビア) 〜ソーシャルビジネス、体験、野生動物〜

海外ツアー2014/01/25

受付終了しました。ご希望の方はお問合せください。

  • 日程
    2014年4月19日(土)〜4月26日(土) ※日本到着:27日(日)
  • 場所
    アフリカ(ザンビア)

Goal 目的 – アフリカと私たちの可能性

社会貢献をしたい?フェアトレードについてもっと知りたい?野生動物を見たい? ザンビアを楽しむこと(サファリ、人、文化)はもちろん、アフリカについて学ぶことや新しいビジネス(エ コビジネス)の可能性を探すこともこの旅の目的です。素晴らしい生物多様性、礼儀正しい国民性 など、ザンビアのような国が今後持続可能な形で発展していくことが期待されています。村の人々 との直接の交流を通じて、日常生活、貧困、現場の状況を知るとともに、フェアトレードや社会起 業の価値をより深く実感することができます。日本との協働による、持続可能な発展に向けたビジ ネスや活動のヒントやアイデアを一緒に見つけましょう。なおこの視察ツアーの旅行代金の一部は、 現地の生物多様性保護、村の人々(特に女性)の自立支援、子どもの教育支援に活用されます。

Zambia ザンビアについて

ザンビアは、南部アフリカに位置し、8ヶ国との国境を持つ国。人口は約13,000,000人、面積は日本の約2倍、首都はルサカ(Lusaka)。言語は、英語の他に70種類以上の現地の部族語。主要な部族語はニャンジャ語とベンバ語です。70以 上の部族がお互い結婚したり共存しています。ザンビアはイギリスから独立以来(1964年)一度も戦争・内戦に関わった ことがありません。大統領は民主主義的に選挙で選ばれます。主な産業は、銅(日本の10円玉の一部はザンビアの銅)、 観光産業などです。美しい野生動物とビクトリアの滝が有名です。エイズやマラリアといった病気や貧しさによって十 分な食べ物やきれいな水が手に入らない人々も多く、ザンビアの平均寿命は55才(出典: 国連 WHO 2011年)となってい ます。一方で、内戦がなかったことと、国やNGOなどによる動物保護のおかげで、素晴らしい大自然が残っています。


>>スケジュール、ガイド紹介、参加者の声などツアー詳細はこちら

(さらに…)

【地球の歩き方 海外ボランティア】ラオス JICA一村一品運動支援交流

海外ツアー2014/01/05

JICAが一村一品運動プロジェクトの対象として、立ち上げから継続的に支援を行っている村を訪問し、ボランティア活動をします。

  • 日程
    2014年3月23日(日)~30日(日) 8日間
  • 場所
    ラオス

ラオスは、東南アジアに位置する森の国です。内陸国であり、海に面していません。原生林の中を流れる雄大なメコン川に抱かれ、生物多様性に富んだ豊かな国と言えるでしょう。
今回は、JICAが一村一品運動プロジェクトの対象として、立ち上げから継続的に支援を行っている村を訪問し、ボランティア活動をします。ホームステイで深く交流し、今ある資源を最大限利用しながら、経済的に豊かになっていく方法を模索します。最終日には世界遺産のワットプー観光があります。
ラオス人は常に穏やかでほほ笑みを絶やさない民族です。そんなラオスという国で国際支援と交流について学びます。

バナナ繊維の染物体験

>>この活動のポイント
ラオスJICA一村一品運動について村を訪問し実例を学びます。
ホームステイを通じて現地の人々とより深く交流。
現地の生産者(農家)と交流し、農村部の現状を視察します。
商品を作って実際に販売し、一村一品運動につてい考えます。

■スケジュール

[利用予定航空会社]タイ国際航空
[利用予定宿泊先]パークセー/フォレストホテル*または同等クラス、ホワイホン村/ホームステイ

(さらに…)

【地球の歩き方 海外ボランティア】世界一豊かな国デンマーク(ロラン島)体験エコツアー

海外ツアー2014/01/03

地元の人々との交流、自然体験などを通じて充実した日々を過ごし、まさに暮らすような旅を通じて環境デザイン先進国のライフスタイルを学びます。

  • 日程
    2014年3月17日(月)~24日(月) 8日間
  • 場所
    デンマーク(ロラン島)

環境・エネルギー先進国の生き方を学ぶ

北欧の冬は寒いですが、人々は自然の恵みを大切に工夫して過ごします。特にデンマークは原子力発電を選ばず、自然エネルギーでの生活を推進し、世界で最も国民が豊かさを実感している国として知られています。
その理由は、秘訣は何なのか?
短い旅行期間でも地元の人々との交流、自然体験などを通じて充実した日々を過ごし、まさに暮らすような旅を通じて環境デザイン先進国のライフスタイルを学びます。

*世界でもっとも幸福度の高い国はデンマーク
2008年7月17日、アメリカ政府が出資する研究機関「ワールドバリューズサーベイ」(世界の価値観調査)が、約100か国・地域で市民の「幸福度調査」を行った結果。

H2インターアクションでの環境教育体験

H2インターアクションでの環境教育体験

>>この活動のポイント
世界一豊かな国の中で自然エネルギー100%の島として注目を集めるロラン島を訪問。
美しい北欧の自然と環境・エネルギー施設を回ります。
ユースホステルやキャンピングロッジに宿泊し、豊かなひと時を体感します。
環境ジャーナリストが地元住民との交流を繋ぎます。

■スケジュール

[利用予定航空会社]
スカンジナビア航空、ルフトハンザ航空、アエロフロート航空、大韓航空など
[利用予定宿泊先]
マリボ、ナクスコウ/ホステルマリボ、オンセヴィー/キャンピングロッジ、コペンハーゲン/キャブインシティホテルほか

(さらに…)

ブータン南麓・奇跡の谷 WWF会員ツアー

海外ツアー2014/01/01

<満員御礼>WWF会員向けのツアーですが一般参加も可能です。ロイヤルマナス国立公園での象乗り(特別に長い時間)やWWFの現地スタッフ、国立公園のレンジャーたちとの交流などWWFならではの内容です。

  • 日程
    2014年2月21日(金)~3月2日(日) 10日間
  • 場所
    ブータン

ゾウに乗って、フィールドに出よう!
TraMCAプロジェクト視察ツアー

多くの皆さまからの、ご支援で開始したブータンでのTraMCAプロジェクト。 サポーターの皆さまに、ご支援でできたことや、プロジェクトの現状をじかにご覧いただくため、このたび視察ツアーを企画いたしました。奮ってのご参加をお待ちしています。

ツアー参加で、プロジェクトに協力ができます

WWFブータンでは、エコツアーを今後の活動のひとつとして定着させ、現地の貴重な自然環境を守るための、安定した収益を上げることを目指しています。初の試みであるこのツアーに参加した皆さまの体験や感想は、これからのプロジェクトを形成するうえでの重要な資料になります。より良いエコツアーを作るため、ご協力ください。
また、日本からのツアーが現地を訪れ、WWFスタッフや活動に協力している地元住民に直接会っていただき、宿泊やお買い物を通じて地域の経済活動を支援していただくことは、現場の保全活動の大きな励みにもなります。

>>ブータンでのTraMCAプロジェクトについて
>>ブータンの森に届いた!日本からの声

■内容
WWFならではのアクティビティ体験!

ロイヤルマナス国立公園で、ゾウ乗りを体験
普段、密猟などの違法行為を取り締まるためのパトロールで活躍しているゾウに乗り、ロイヤルマナス国立公園内を探索します。一般のツアーより長時間の体験を予定しています。

WWFブータンのスタッフとレンジャー(監視員)からの報告と交流
WWFブータンのスタッフと、実際のパトロール活動に携わっているレンジャーからの活動報告と交流を実施します。最前線で活動する関係者の成功談や苦労話を直接聞いていただくなど、現地を訪れるからこそできる交流をお楽しみください。

そのほか、ブータンに特徴的なゾン(寺院)を参拝します。ブータンも日本と同じ仏教国ですが、宗教的な建築は、日本と大きく異なります。
また、日本は環境活動以外の分野でもブータンの発展に長く貢献してきました。ブータンと日本の関わりについて知っていただける機会も用意しています。

>>旅程表はこちら

【確認事項】
※日程およびプログラムは都合により変更になる場合があります。
※気象条件等によって日程の変更が生じた場合、宿泊・食事等の費用は参加者負担となります。
※野外プログラムは天候により中止や変更になる場合があります。
※宿泊は1部屋2名の相部屋が基本となりますが、1名で個室ご希望の場合はご相談ください。
※団体行動中は旅行会社スタッフおよびWWFスタッフが同行します。

(さらに…)