リボーンは『ヘルス』&『エコ』ツーリズム。ココロとカラダが活き活きとなる旅をプロデュースしています。

[リボーンの海外ツアーについて]
リボーンが考える海外ツアーについて

世界とつながろう。

その土地に住む人たちが案内役となって、その国の暮らしの中に入って、生活者目線で体験するリボーンの海外ツアー。見かけも、言葉も、暮らしも違うのに、それは旧知の友に会いに行くような懐かしい感覚。異文化とつながることで、日本で暮らすこれからを発見する旅です。


野生動物保護・森林再生の旅

ボルネオ、スマトラ…東南アジアの島々

東南アジアの村を訪ねると、かつての日本の懐かしい暮らしの原風景を見ることができます。歴史を越えて、同じアジアの一員として、国際援助としてのつながリだけでなく、これからの日本ができること。普通の市民同士がつながり、いっしょに希少な熱帯雨林や動植物を守ること。新たな関係がリボーンのエコツーリズムによって生まれています。

①ジャングルクルーズ(ボルネオ)
②森の住人オランウータン(ボルネオ)
③ホームステイ・村人との別れ(ボルネオ)
④スマトラ象に乗ってパトロール(スマトラ)

自然エネルギーと福祉社会の先端を学ぶ旅

ドイツ、スウェーデン、デンマーク…欧州

北ヨーロッパの社会システムは環境、教育、福祉などで日本のお手本にもなっています。エネルギーシフトヘの実行力は市民レベルでどのように行われたのか?国民の多くが「幸せだ」と思うその理由を知りたい!直にその国の暮らしに入り、先端に触れ、生活者の声を聞くことで、まさに目から鱗。理想的な社会を身近に感じることができます。

①スウェーデンのコーディネーター、レーナ・リンダルさん
②フライブルクのサッカー場屋上にて(ドイツ)
③男性たちも平等に子育てに参加(スウェーデン)
④ロラン島森の幼稚園(デンマーク)

自然共生型ライフスタイルを体験する旅

ニュージーランド

四季があり、しっとりとした風光明媚な島国ニュージランド。その地の人は皆、素朴で親しみやすく、はじめて出会ったのに旧い友人に再会したような居心地になります。今、その国のフロンティアスピリッツは、かつての開発から自然再生へと歩き出しています。そんな理想的なユートピアが赤道をはさんで日本の反対側にあります。

①ホキアンガのホテルオーナー、シェイン夫妻
②屋久島『縄文杉』と姉妹木の森の神『タネ・マフタ』
③美しい湾に面したホテルからミニクルーズ
④ワイポウアの森での固有種『カウリ』の植林

地球をめぐる自由な旅(オーダーメイド)

アメリカ、カナダ、中国、ブータン…

「ホテルのロビーに○月○日○時○分に集合。」これはリボーンの現地集合型の海外ツアーの案内。パッケージではないので、航空チケットを自分で選択でき、旅の自由度を広げています。また持ち込み企画についてもプロデュース。それは新しい旅のブランドが生まれる可能性。行きたい人の立場に立って考える、リボーンでは海外ツアーの新しい取り組みをはじめています。

①樹木医たちによるセントラルパークの診察会(アメリカ)
②オーガニックワイン農園でのピクニックランチ(フランス)
③GNH(国民総幸福度)の国のタクツァン僧院(ブータン)
④カナディアンロッキー・スノーシューハイキング(カナダ)



2012.05.30 15:00:01
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